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kaleidoscope--音に恋焦がれて--
今だ!壊してしまえ・・・。 たくさんの色で埋め尽くしながら万華鏡の様に絶えず変わり続ける日々や思想を綴ります。
かれんだ
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2008.08.28.Thu
Posted at 21:17 /
とらば(-) / こめんと(-) /
上へ飛ぶ↑
2月4日
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2007.01.31.Wed
http://www.independence-d.com/
↑これに行きます。
チケット取ったさ。
阿呆だね。
いい加減、ネットに繋がってほしい今日この頃・・・
Posted at 13:42 /
音戯
とらば(0)
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こめんと(0)
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上へ飛ぶ↑
森アーツ
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2007.01.30.Tue
先日は、六本木ヒルズの美術館を二つ廻ってまいりました。
まずは、
グレゴリー・コルベール
『animal totems: a prelude to ashes and snow』
神聖な雰囲気を感じさせるのに、
そこにはエロティックなものもあり、、
最初、写真なのか絵なのか全く分からなかったくらいの、
動物と人間の世界。
そして、展望台からみた東京はとてつもなく狭くって、
ちっぽけな存在と改めて実感させられた一瞬。
しっとりな気分のあとは、
「日本美術が笑う」「笑い展」へ。
最初の埴輪が一番よく分かって、
だんだんとテーマは複雑に。
社会の風刺、アイロニーとか興味深いね。
さらっと通して、笑いを浮かべ、見てきたのだけれども、
一つ一つの作品をもっとじっくり味わっても面白いだろう。
Posted at 13:15 /
音戯
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こめんと(0)
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不都合な真実
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2007.01.28.Sun
真実で、現実で、それは不都合という。
誰にとっての不都合?
そして、今の自分には何ができる?
一人一人の意識を変えていくという、気が遠いお話を、彼はできることからやっているのだよね。
一日があっという間。
それ以上に一年はあっという間。
そんなことを身を持って感じ、
一年が積み重なった何十年先の未来の責任も、背負っていかねばいけないね。
Posted at 20:32 /
音戯
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こめんと(0)
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上へ飛ぶ↑
milkhead×新宿LOFT企画「音楽の時間」
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2007.01.26.Fri
◇hnywo
入ったときには既に始まっていて、
3曲くらい聴けたのかな。
今度、また観る機会があるであうから楽しみ。
フロント二人が女の子。
もっと優しいイメージだったのだけれども、
もっと力強い、雰囲気。
インストの曲もあって、それも良かった。
◇Pro.ZACK
座りながら、まったりと。
ロフトは段差があって、いいね。
バースペースも別にあるのだけれど、
そこへ行く入り口の横に、歩行者信号があって、
すごい!雰囲気出てる!笑
Pro.ZACKは山梨のバンドさんみたい。
ストレートでカッコイイかんじ。
◇cublic-setts
久しぶりに観た。二回目。
イメージ的になのだけれど・・・
絵本があったじゃない、外国のやつかな、で。
パックマンみたいなやつが、自分の欠片を探して旅をするやつ。
あんな風に、私もきっと音楽を求めているのだろうけれど、
セッツの音って、うまい具合にすんなり心に入ってくる。
きっと、欲している音に近いのだろうね。
セッツに限らず、好きな音ってそういうものが多いのだろうけれど。
SEが流れているとき、
メンバーが集まって、気合を入れているような雰囲気で、
その気合がひしひしと伝わってくる。鳥肌。
一曲目はストロボ。大好きなやつだ。
知っている曲は、他にはプリズムと結晶があった。
この季節に聴く結晶は格段にいい。
MCで、Vo.が世の中では色んなことが起きていて、
今、ここにいるみんなも次の瞬間には地震が起きて死んでしまうかもしれない。
そんなことは分からないけれど、
だからこそ、僕たちは今を生きなければ、
みたいに話していて、かっこよかった。
◇milkhead
ki kci kkiからはじまる。
milkheadの舞台のはじまり。
そして音楽の時間の最終章。
入ってくるときに、黄色いしおりが配られたのだけれど、
くまさんの文字がびっしり詰まっていて。
こういう一つ一つが心あたたまるよね。
milkheadの場合、どちらかというと、
心に合うというよりも、ぐいぐいと引き込まれていく感じ。
そして心があったかく、というよりも愛に溢れているステージ。
メンバーの格好とか、ぱっと見た感じバラバラなのに、
すごい大きいものになってしまうのだもの。
そう、KGOさんがぱっと見た感じヴィジュアル系だった(笑)
そういえば、久しぶりにmilkheadを観たのだけれども、
KENさんのMCも相変わらずな感じ。
「僕たちが届けることができるのは歌だけですので」
みたいな感じで次の曲にうつったのだけれども、
微妙な空気が流れてしまったり。笑
そこがまたいいと思うのだけれども。
一つ一つの曲を丁寧に且つ楽しそうに。
シガという曲をはじめて聴いたのだけれども、
本当っによかったよ。
歌詞もしおりの後ろに書いてあった。
そして、4曲が終わりMCが入る。
「今までmilkheadは他の人をステージにあげたことがなかったのだけれども、
偉大なるLiN CLOVERのギターのNaoさんをゲストでお招きしています。」
・・・偉大なる(笑)
イントロとかが、LiN CLOVER色が染められて、
CDとは一味二味違った音色。
ちなみに、夕暮れという曲なのだけれども、
最後の方でKENさんの声が重なっていくところが好き。
リスに聞けよという曲はCDには入っていないのだけれども、
可愛らしく、いとおしい。
そして、コバルト・ブルー・エッヂ
前の方で、面白いノリの波ができていて、
それはそれですごく見ていて楽しかった!
終わってから、メンバーが揃って、並んで言葉を発していって、
ホントにいいステージだったと思うから、
その並んでお辞儀をする姿が様になっていてかっこよかったよ。
忘れていけないのはHyd Lunch松崎さんのDJ
終わってからね、Hyd Lunchの新曲を流すという話だったのだけれど、
清掃が入ってきてしまって、バースペースへと追いやられ、
ゆっくり聴けなかったのが残念だね。
milkhead セットリスト
ki kci kki
地球儀を廻そう
太陽と風のメロディー
シガ
夕暮れ
リスに聞けよ
コバルト・ブルー・エッヂ
Posted at 13:24 /
音戯
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太陽のわっか
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2007.01.21.Sun
空を見上げたら、太陽の周りに綺麗な円が描かれてました。
うっすら虹色。神秘的。
私たちを見つめてくれる太陽を、見守る光があるんだね。
長野の山の中から見上げた空です。
今日は初滑りに行ってきたのだ。
風と雪と一緒になる。
きもちいいの。
Posted at 16:37 /
音戯
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夜のピクニック
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2007.01.17.Wed
大人と子供の境界線に居る私。
この時期にこの本と出逢えてよかったと思う。
私も融みたいに、早く大人になりたいと感じる。
それでいいのか?
そう疑問を持たせてくれた。
今しか味わえない感触をたくさん味わなきゃって。
日常という歯車の中で焦っていた心を横において、
彼らと一緒にゆっくり80kmを歩けた気がした。
Posted at 13:17 /
思考回路
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1月11日 マイナーム イズ ネイナームVol3
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2007.01.14.Sun
◇ok
Hyd Lunchのナベさんがサポート、そして久しぶりのokということで、
期待はいつも以上に膨らんでいく。
その期待を裏切らない、ステージ。
本当に良くって終始笑顔で彼らを見ていた。
一曲目はnew morning
okが唄に込めているものの大きさって、
本当に計り知れないものだと思う。
空人さんの瞳はいつも変わらずにまっすぐで、
直視できなくなってしまう。
髪が伸びていて、それだけの時間、
私はokを観ていなかったんだなって寂しくなった。
髪型といえば、ナベさんが髪をばっさり切っていて驚き!
かっこよさはいつもと変わらずなのだけれども、
髪が以前のままだったら、
シューベルさんに対抗できて、
それも見たかった気がするのだけれど(笑)
シューベルさんも相変わらずかっこよかった。
3曲目、4曲目はちょっと捩れた、よどめいた感覚。
リズム隊がとにかくかっこいい。
ナベさんがサポートで入るのは、この日がはじめてということもあってか、
アイコンタクトも結構していて、見ていて微笑ましかったり。
mothercoatのとっきーが観に来ていたのだけれど、
かなりモテモテでした(笑)
upだっけなぁ、明日かなぁ、で空人さんにマイクを向けられて、歌っていたり。
okメンバーがMCで今年の抱負を語っているときに、
空人さん、そしてナベさんに、
「とっきーが今年一年幸せでいれるように僕らもがんばります」
そう言われていて、とにかくモテモテ。
そして、最後はwhatever anyone says
この曲は音源になっていないのに、
okの曲の中で一番と言っていいくらい大好きな曲で、
本当に聴けてよかった。
3マンライヴということで、時間も長く、
okの魅力たっぷりで、本当に素敵だった。
3月6日にはCDも発売されるそうで、こちらも是非行きたいものです。
1.new morning
2.light
3.scrap
4.up
5.優しさの芽
6.people
7.明日
8.whatever anyone says
◇neinaam
聴きやすいロックなのだけれども、
お!!っていう発見多々。
Vo.の人が一つ一つ曲紹介をしていて、
その、やる気のあるようなないような紹介の仕方がよかった。
日本でのひきこもりの人々が増えてきて、
そんなひきこもりの人々に向けて歌います、
と言った、ひきこもりの歌、Ver.2007が良かった。
タイトルは曖昧だけれど、そんな感じ。
こういう独創性があるもの、大好きです。
そして、アンコールの一曲目「テレビの前で」が響いてきた。
テレビを見ながら寄り添っていた、
そんな唄なのだけれど、9月という言葉が聞き取れたので、
911がモチーフなのかなと思っていたら、やっぱりそうみたい。
公式サイトで歌詞がみれます。
この唄じゃなくって、世界の終わりと歌っている唄もあり、
なんだか某バンドの唄REBIRTH DAYを思い出して、泣きたくなったね。
Posted at 15:51 /
音戯
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白虎隊
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2007.01.14.Sun
新春スペシャルで、やっていたドラマを今見ています。
いざ出陣のところで、母親達が見送っているところで、
すでに涙が溢れてきてしまって、しばし休憩。
結末が分かっているドラマを見るのは嫌だねぇ。
母親の実家が二本松ということもあり、
福島は大好きです。
日新館にも今度行ってみたいなぁ。
生き方がひとつであった時代、
それを見ているとなんともやりきれない気持ちが押し寄せてくる。
反対に、今は生き方がひとつではない時代。
表面上ではそうなったとしても、
本当にそうなのか?そう疑問を感じることがある。
個性を尊重しようとするがために、
かえって周りと一緒になってしまう、そんなパラドクス。
今の時代において、どんな生き方をすればいいのだろう?
Posted at 15:25 /
映画感想
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NHKドラマ 氷壁
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2007.01.13.Sat
一年前にNHKでやっていたドラマをようやく見ました。
このタイムブランクは何?って感じなのですが、
まあ、それはおいといて。笑
原作の方も読みたくなったね。
必死に誰もが生きようとしていて、
それなのに、不器用で、
人間関係のザイルがこんがらがってしまって・・・
ドラマ後半の方で、
「真実はひとつじゃない。
自分の立場と相手の立場で違ってくるもの。」
そんな台詞を誰かが言っていて、
話はちょっとずれるのだけれど、
「真実はシンプルで美しい」
Super String Theoryにキリトらしい皮肉を感じたね。
Posted at 15:15 /
映画感想
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Shall we dance?
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2007.01.12.Fri
金曜ロードショーでテレビでやっていたので、つい見てしまいました。
日本のやつも見たことがある覚えはあるのだけれども、
内容はあんまり覚えてなくって、
かえって、新たに楽しめたのかもしれない。
結婚=人生の証人をつくる。
そう主人公の奥さんが言っていた。
そういう考えはもっともだと思う。
独りで生きて死んでいくには、あまりにも道のりは長くって、
気が狂いそうになってしまうであろうから。
それは分かっているのだけれども、
結婚をしたいとはまだ思えないな。
何か、別の方法で、自分の生き様を証明したいのです。
それにしろ、なんで日本語吹き替えの声って、
どの映画でも似たり寄ったりなのかねぇ。
Posted at 23:58 /
映画感想
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PM11:00 新宿西口
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2007.01.12.Fri
この時にこの場所に居合わせた人々、
何かしらの用があって、新宿に居るには違いない。
そして私もその中の一人である。
とても不思議な気分。
これだけ多くの人とすれ違っているのにもかかわらず、
人生で、今すれ違った人々に出逢える数なんて、
ほとんど零に等しいのだろうね。
人と出逢うということは、
それだけ奇跡に近い出来事なのだけれども、
そんな奇跡を通して出逢えた人々を、
私は一体どれだけ大切にすることができているのだろうかな。
Posted at 14:56 /
思考回路
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ロンリネス
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2007.01.11.Thu
夢について考えていると、
それはまた、ブラックホールみたいに限りたい。
所謂妄想。
どんどん浮かんでくるのです。
やりたいこと、学びたいこと、
たくさんありすぎて、
寝る時間も惜しいくらい。
といいつつ、夜、気づけば寝てしまっているのだけれど。
せめて、電気と暖房を消してから寝たいものです。
昨晩、なんだか色々と考えたくなって、
そして、静寂の中で色々と考えていたら、
cryvの楽曲が頭の中を駆け巡ってきた。
CDはコンピでしかもっていなく、
ライヴも2回しか観たことないのにね。
それなのに、それらの曲が、
今の私の頭の中にすごく合っている、
そんな気がして嬉しかった。
cryvのライヴをこの前観て思ったこと。
なんだか、デジャヴみたいだなって。
同じ映像、リフが繰り返されて、
デジャヴのような感覚に陥る。
デジャヴ、夢、人生、
・・・必然的。
Posted at 13:42 /
思考回路
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1月6日 labo new year presents
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2007.01.10.Wed
labo new year presents
Free Style Free Live
8時すぎに代々木到着。
TheRoyalFunhouseはちょうど8時頃の出番と聞いていたから、
少し押していることを願いながら会場に向かう。
着いたとき、ロイファンの前のバンドのセッティングがちょうど終わったときだった。
バンド名がちょっと分からないのだけれど、
Vo.が女の人。
Tシャツでラフな格好なのだけれども、
客席の人々を虜にしてしまうような歌い方。
マニキュアが黒くって、影響を受けているバンドとか、気になるものがあったり。
MCで、この日出演のバンドは全部で10バンドなのだけれども、
それぞれ、いろんなRockがある。
だからフリースタイル。
そんなことを言っていて、
きっと今までも色んなバンドが、
Rockを、素敵なステージを繰り広げてきたのだろうね。
TheRoyalFunhouse
新年初ライヴ、youからはじまって、攻める攻める。
Vo.の高崎さんとDr.の渡辺さんが髪を切っていて、
爽やかさ度がアップしているような。
勝手な見解だけれども、
高崎さんの声が以前よりもよく出て、響いてくるような気がした。
youの途中、そしてエルドラドの巻き舌がかっこよかった。
エルドラドでは、間奏後の色と、最後のギターのときの色が、
おんなじで、濃い霧のような緑みたい。
その中で動く、影、音は、かっこよすぎる。
MCでは、たまに泣いたときの涙はとても綺麗なもの、
そう話す高崎さん。
タマニナク、まだ数えるほどしか聞いていないのだけれども、
すーっと、心の中に入ってくる。耳に残る曲。
ロイファンは、疾走感のある曲も好きだけれど、
こういう聴かせる曲や、スプーン一杯の幸せと冷めた紅茶みたいに、
じわじわと盛り上がってくる曲も似合うよね。
4曲目はパトス。
初めて聴く曲。笑顔が出てくる感じ。
一言で訳すと感情とかそういうものみたい。
これから、もっと聴きこんでいきたいね。
ロイファンを見ていると、前に書いたっけなぁ、
もっと客席が埋まっていたら、盛り上がってたら、楽しいのに、
って本当に思います。
思う、というよりもそういう光景がチラついたりするの。
そういう日が近いうちに来ることを祈って・・・。
you
エルドラド
タマニナク
パトス
◇Glass Echo
眼鏡ロックと言っていた。
後ろの階段に座りながらまったり観ていたのだけれどもね。
上京してきた時につくった曲と言っていた、
さくら、という曲が心に染みた。
どのバンドもそうだけれども、4曲じゃ本当にあっという間だね。
知ろうとできる前に終わってしまうのだもの。
◇SNINAPS
手拍子ありき、客席のコーラスありき、
心を持っていくのがうまい、ポジティブバンド。
ある曲で照明が歌詞と同じように、
虹色→青い空へと移り変わっていって、
気持ちがよかった。
MCがぐだぐだだった(笑)
「今年は、目の上のたんこぶのようになりたいです」
という風にVo.が言っていて、ほかのメンバーは何を言っていいのか、状態。
つまりは、みんなを驚かせたい、ということを言いたかったみたいでした(笑)
最後のバンドは、途中で帰ってしまったから、よく観ていないのだけれども・・・
この、代々木laboは初めて行った場所なのだけれど、
結構好きな場所になりそう。
照明は綺麗だし、転換中にもムービングライトが会場を青く照らしているの。
また、転換中のスクリーンには、大自然の映像が流れていたり。
一見、近未来チックで、サイバーみたいなイメージなのだけれども、
こういう暖かいところもあるのですよ。
2階があったり、階段からも観れたり、ベンチのようなスペースもあったり、
そういうところも嬉しいね。
ひとつあげれば、折角ならば、1階と2階で分煙にすればいいのになぁ、とか。
そんな代々木laboの新年会イベント。
きっと、どのバンドもlaboの常連さんみたいな感じであるのだろうから、
照明のタイミングや雰囲気など、息があっていた。
全体的に、客席とひとつになろうとするバンドが多いなって。堂々と魅せる感じ。
きっと、このライヴハウスの雰囲気として、そういうものがあるのだろうね。
これから、もっともっとお客さんの数が増えれば、それこそ面白くなっていきそう。
Posted at 13:15 /
音戯
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風林火山
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2007.01.07.Sun
昨日は代々木laboにロイファンを観に行ってきたのですが、その話は明日にでも。
またパソコンがある時にでもね。
そして話は昨日の話なのですが、笑
トリを飾ったバンドがオールナイトニッポンのパーソナリティをつとめているらしく、
MC中にあのテーマ曲?というべきものが流れだして、
かなり久々に聞きました!
もう4年?になるものね。
私は最後の数回しか、オールナイトの方は聞いていないけれど、懐かしい。
ちょうどGackt氏を知った頃なのだもの。
あれから4年?早いねぇ、本当(しみじみ)
今日から、大河ドラマがはじまります。
決してGackt氏が出るから見るのではなく、大抵毎年見ているから見るのです(強調)笑
友達がストーリーブック?を見て、あの写真の写り方は音楽雑誌みたいだ!と言っていて、確かに。
カウントダウン風林火山というテレビを見たけれど、意味なく笑ってしまったり。
なんだかんだ言ってるけれど、実は結構楽しみなんです。
頑張れ、NHK!!笑
Posted at 17:05 /
音戯
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方向感覚には自信があるつもりなの。
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2007.01.06.Sat
最近、バイト先への通勤のためにスイカを買いました。
気持ちよいね!かなり嬉しいv
長野は自動改札どころか未だに無人駅が多いです。
キセルをしやすいという利点もあるがね(爆)
そう、自分で天才じゃないかっ!?て思うときがあるくらい、
方向感覚に関してはいい方だと思っています。
最近だと、近所の探険をしていて、図書館からスーパーに行きたいなと。
何となぁく斜めの道をとおり、住宅街を抜けて行ったらピタリと!スーパーの横に!
他には、年末のバイトを新大久保でやり、MARZのあたりまで歩いていきたいなと。
ちょうどその頃乙一さんの本を読んでいて、新宿であった何か事件を思い出し、
暗い道は緊張だったのだけれども、なんと!MARZの隣のハイジアの横の道に!
という感じで、ときたま自分で凄い!とか思うのですが、
その反対に思い込みも強く、迷ったらとことん。
昨日の夜、大手町で乗り換えのはずなのに寝過ごして4駅位先へと、
大手町に戻ってきたのはいいものの、寝ぼけていたのか、
看板ひとつ見落として東京駅まで歩いていってしまう始末。
迷うとね、自分のプライドがガタ落ちなわけ(苦笑)
今、まいぶーむは、地下鉄の路線図を覚えること。
10円20円の差だとしても、
経路が違うと安かったりするのよね。
こんな調子で2007年を生きています。
Posted at 13:50 /
日々徒然
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ピンポン
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2007.01.02.Tue
年末にテレビでやっていたのを録画して見ています。
また竹中直人が似たような役で出ている(笑)
卓球に対する熱意とかもいいけれど、人間関係が素敵だね。
独特な間とか、特殊映像とか観ててよかった。
ペコのちょっと子供っぽい心に憧れる。
今年はじめて観た映画の感想もぐだぐだですが、
観た映画はなるべく書いていきたいね。
ただ、これ携帯からの更新だとカテゴリわけがメチャクチャ。
早くネット開通してほしいわ。
1月6日は代々木Laboに行こうと思います。
無料という言葉にときめいた!
お目当てはTheRoyalFunhouse.
Posted at 23:37 /
音戯
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SWAN SONG COUNCIL Vol.6 12月29日
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2007.01.02.Tue
◇ninaplay
SE ライト青く、白い光が数本。
見事に白いシャツを着たtatsuさんにあたっていて。
かっこよすぎる。
tatsuさんはninaplayの激しい感じの方が魅力倍増かなとか思ったり。
一曲目は初めて聴く曲。ヒマワリシンガー。
初めましてなのに、そうじゃないような気がして、とてもうれしかったのだ。
everything dancingの前のテツロウさんがカッコイイ。
他にも、曲と曲の間とか、
さりげなくなのだけれども、見どころ多く。
「空の向こう側には何があるのか考えたことがありますか?
人間の感情、嬉しさや悲しさ、みんな空の向こうに飛んでいくのだと思います。
それは色を変えることができるくらいのもので、
人の感情は色を変えることができるくらい力が強いのだと思います。
空が赤いときには、この曲を思い出してください。The Other Side Of Red Sky」
そして続いたのは、久しぶりにライヴで聴けた、焼けた空色満ちるは想い
ninaplayって、藍色ユートピアにしても、
きっと色んな空の色を知っているから、素敵な世界、彼らのユートピアを創ることができるのだろうね。
本当に、お腹がいっぱいで大満足なステージ。
エバさんのライトに照らされたときの後ろ姿が好き。
来年は、もっとたくさん観に行きたいなぁ。
セットリスト
1.ヒマワリシンガー
2.everything dancing
3.The Other Side Of Red Sky
4.焼けた空色満ちるは想い
5.リトルボーイは夢の中
6.藍色ユートピア
◇The Sun calls Stars
ドラムが三台にシンセが一人。
4つのものが対面して、
何か大きなものを創りだしていく。
最初は探り探りだったのに、気づけば戯れてしまう感じ。
後ろの、シンセとドラムはサポートなのかな。
普段は上で呑んでばっかりで、即興性を大事にしています、みたいに言っていた。
◇N.E.S.
1曲と少ししか観れなかったのだけれども、
音が重くって、かっこいい。
次は通して、最初から最後まで観たいです。
◇心海
本当に久しぶり。
知っている心海と、深化した心海。
両方がうまい具合に混ざり合って、嬉しかった。
MoEさんにも憶えていてもらって、嬉しかったり。
1曲目、MoEさん傘で姿を隠しながら、
物語を話していく。
その声は二重に三重に、どんどん重なっていき、
ぐらぐらしてしまう。
パーカッションの方、サポートだったのだけれども、
本当にいい味を出していたと思う。
息も合っていて、私の知らないうちに、新しいメンバーが入ったのかとも思ったもの。
水の音や、鳥の声を再現していく。
普通の打楽器の音(なんて言えばいいのだろう?)も、
心海の静かな世界に波を打っていくかのように良かった。
鈴が何種類もおいてあったのだけれども、
ひとつひとつ、どれも違う音色を醸し出す。
微妙な違いなのだろうけれど、
一回しか使っていない楽器とかもあったり。
それぞれの音を、とても大切に扱っているんだなって。
MoEさんのかわいい声も好きなのだけれど、
透き通った声も好き。
特に、最後の曲が良かった。
歌詞も本当に良くって、
すでに忘れてしまったのだけれど、
心海に今までいただいた感情が全て溢れてくる感覚。
◇mothercoat
一曲目から、安住の地。
以前、ここが安住の地と話していたことがあって、
その現実が幻に変わってしまっていくようで、怖かった。
二曲目は、クラシックという曲らしく、初めて聴く曲。
僕らしく〜を歌詞で強調していて、
mothercoatらしいなって。
mothercoatが活動休止する理由を考えてみましたが、
一つしか見当たりません。
なぜならば、mothercoatだからです。
そうギガさんが話していた。
今まで、お風呂を入れようとして、
暖かいお湯や水を流していたのだけれど、
栓がぬけてしまって、カラカラカラ〜と全部流れてしまったとも言っていた。
プランクトーンの最後、とっきーがプランクトーンと連呼するところで、
マイクスタンドが倒れてきてしまい、
格闘しながらも、うたい続けるとっきーが可愛かった。
ガリレオの空白の部分では、
お年玉をくれ!とうたっていたり。
アンコールは三回。
最後の方では、いい加減迷惑だ!と。
about tessにあやまれ!とも言っていたり。
今までのmothercoatの走灯馬を観ているみたい。
感傷に浸ってしまうことを、恐れ、
ただ、無我夢中にmothercoatの曲を追いかけていた。
ヨーグルトバスが流れたときには、どーんと来てしまったけれど。
31日のことも書きたいのだけれどもね、
何を書いたらいいのか、分からなくなってしまいました。
ギガさんが日記で、あの夜のことは伝えることもできないし、ほとんど忘れてしまった、
そういう風に言っていて、それならそれでいいんだなって。
一つ言えることは最高のステージだったということ。
mothercoat以外にも、
通して観たバンド、数曲しか観れなかったバンド、
色々とあるけれども、まさしくSWAN SONG COUNCILだった。
トリのabout tessは本当に威厳があった。
ギガさんがMCで、ライヴはいつだって一度きり、そう話していて、
本当にその通りなんだよね。
桜のようにいつかは散ってしまうから。
だからこそ、その美しさに人々は魅入ってしまうのでしょう。
29日セットリスト
安住の地
クラシック
クリスとニック
ヨーグルトバス
プランクトーン
ガリレオ
〜encore1〜
欲と望
〜encore2〜
ポトフ
〜encore3〜
雨ニモ負ケテ
31日セットリスト
象のあくび
欲と望
ポトフ
アングル
我音
ガリレオ
安住の地
〜encore〜
雨ニモ負ケテ
Posted at 15:10 /
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Kirito Tour 06-07 BRAND NEW ENTRANCE 1月1日
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2007.01.02.Tue
セットリストは大宮と同じ。
改めて気付いたことをいろいろと。
今回は、PA席の横あたり。
前回の方が近かったのだけれど、端っこで、
観やすかったのは今回かしら。
けれどもね、渋公は花道がなかったから、
前回花道があって、本当によかったなぁ、とか。
今回は白い、たぶんフード付きのシャツに、
黒いエナメルパンツ。
そして、18歳。笑
キリトさん、私の一個下みたいです。笑
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Posted at 14:08 /
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初詣
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2007.01.02.Tue
渋谷公会堂(笑)に初詣に行ってまいりました。
明けまして、暴れました。
今年の教えとしては、諦めないでやれば奇跡がおきるということ。
私より一個年下(笑)のキリトさんから本当に大きなものをもらったよ、ありがとう。
本当に、なにをやるにしても、諦めずに、自分を信じて動く。
そんなこれからを生きていきたいです。
それにしても、新年早々ビッグサプライズ。
新曲をやるということでただでさえ嬉しいのに、
曲名が、なんと・・・
バンドにしろ、ソロにしろ、キリトさんはキリトさんなんだよね。
メロディーを覚えようと口ずさんでいたのに、
気が付いたらそれはGARDENにかわってしまった…。
GARDENも大好きな曲の一つだけれども。
翼を広げるフリが好き。
って、GARDENじゃなかったらどうしよう(汗)
音源が欲しいねぇ。
そんなとっても充実した年明けを過ごしている亜里紗です。
ただ、日付がかわっただけだけれども、笑
改めて言います。
本年も何卒よろしくお願い致します。
Posted at 00:01 /
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タイトルなし
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2007.01.01.Mon
Posted at 18:15 /
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日が昇る頃に家に帰る。
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2007.01.01.Mon
MARZでの年越しはあっさりとしていました。
Motionはいかがだったのでしょうか?
というわけでおめでとうございますです☆
24時間が経たないうちに、私は今日もライヴです。
C.C.Lemonホールのネオンは黄色が明るすぎて嫌な感じ。
振り袖を着ている人もいて、来年は私も頑張りたいね。
ではでは、年明け二発目暴れてきます!
Posted at 18:14 /
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ぶろぐとっぷ